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大地の学校
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radical wonder school - since 1986 -
子どもたちに 自然豊かな 北海道の生活を
北の大地で牧場暮らし!
大きな空と緑の大地で
我が子に家庭教育の留学を?!
<大地の学校>では 様々な 自然体験やスポーツに取り組みます
田舎の ゆったりとした学校に通う いわゆる山村留学も行なっています
でも それらの活動が目的ではありません
<大地の学校>は 生活の持つ教育力を指針にしている 家庭教育の場です
大自然の下での規律ある生活
そして ともに暮らす皆との協同性は 子どもの心を真っ直ぐに育みます
個別分散になった時代だからこそ 子育ては社会的に行ないたい
<大地の学校>農村留学とは 都会の親と田舎の親で 子どもを一緒に育てる試みなのです
こちらで<大地の学校>取材番組の映像をご覧になれます
単行本『大地の学校』 扶桑社発行
『大地の学校という私塾は、全国からの青少年を預かり、田舎の学校に
↓スイスで暮らす我が家の長女が発信しているyoutube番組です↓
クリック!
↓
通わせる、いわゆる山村留学を行なっている。そして、自然豊かな北海
道という地の利を生かし、子供たちを様々な自然体験やスポーツに取り
組ませている。しかし、主宰者である著者はよくある自然信仰、スポー
ツ信仰ともいうべき教育論者とは一線を引く。自然やスポーツが子供を
育てるのではない。それらは極めて大切、かつ有効な教育素材では有る
が、要となるのは、それらを通じて行われる人のかかわり様だと言う。
つまり、人間を育てるのは人間だということなのだ。人の土台となるも
のは、日々暮らしの営みの中でこそ培われる。この当たり前と思えるこ
とを見落としているのが現代なのだろう。著者は、自らの活動について
ウエブサイトでも多様な情報を提供している。それに拠ると、大地の学
校の本質は生活の持つ教育力を指針にした家庭教育の場という点にある。
大自然の下での規律ある生活、そして、共に暮らす皆との協同性は子ど
もの心を真っ直ぐに育むとある。この本は、著者家族が自らの家庭を開
いて教育の場とした希有な記録である。職業としてではなく、生き方と
しての教育を実践している夫婦の姿は、教育に悩む父母、教師の参考に
なるだろう。また、普通の子による残虐な犯罪が日常化してきた昨今、
机上の論でなく実践による教育への問題提起と言えよう。』(扶桑社/T)
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